えっ!ニキビ予防も生理痛ケアも貼るだけ?

えっ!ニキビ予防も生理痛ケアも貼るだけ?

 

 

なにかと大変。働く女性の体調管理。

 

昨夜も食事会で帰宅は午前様…。もう24時

 

弱音なんて吐きたくはないけれど、

 

でも、やっぱり女性が社会で頑張のって、

 

本当に大変ですよね。

 

仕事そのものが過酷だ、

 

というのも、有りますが、

 

どっちかというと、

 

仕事での人間関係や

 

仕事あとのお付き合いが、想像以上の負担が…。

 

 

わたしの場合、

 

食事会や飲み会が一つ入っただけでも、

 

すぐに生活リズムがくずれ。

 

アルコールや夜遅めの食事のせいなのか?

 

眠りは浅く疲れはとれず、

 

ニキビがすぐできて体重増加。もうやだー!

 

もう、最悪…。

 

こんな生活が続くようになってからは、

 

いつものPMS(月経前症候群)も倍々ゲームで

 

重さを増しているような気がして・・

 

本当は家に帰って早く休みたい。

 

とはいえ、抜け出せない雰囲気。

 

同僚の女性も頑張っているしね。

 

そこで、せめて短時間だけでも

 

“睡眠の質”を上げて、

 

疲れを取らなきゃと思いました。

 

今日は、

 

その際に調べたことなどを

 

書いてみたいと思います。

 

 

貼るだけで効くなら続けられる。

 

睡眠を改善したい、とはいっても、

 

いきなり睡眠薬をというのは

 

非常に抵抗がありました。

 

なんとなくマイナスなイメージがあったし、

 

ただでさえ弱っている胃を

 

痛めそうなのも嫌でしたし。

 

そこで、みつけたのが、

 

パッチ型と呼ばれる貼るサプリ。

 

ここだけの話、私自身実は、

 

5年前くらいに貼るだけの禁煙パッチで

 

禁煙したことがあり、

 

 

その時の成功体験が

 

今も記憶に残っていたので、

 

試してみることに。

 

その貼るサプリの名は、

 

パッチMDという会社の

 

スリープスタータ―30パッチ

 

これが、まさに大正解!

 

忙しい毎日でも、

 

夕方あたりに会社のトイレで貼るだけなので、

 

飲むサプリにくらべ目立たないし、

 

飲み忘れることもありません。

 

すぐに、ゆっくり眠れるようになったのです。

 

 

えっ!ニキビ予防も生理痛ケアも貼るだけ?

 

そのあまりの使い勝手の良さに、

 

貼るサプリにはまってしまった私。

 

さらに調べてみると、驚愕の事実が!!

 

この貼るだけサプリ。

 

なんと、すでにいろいろなタイプが出ており、

 

シリーズ化していたのです!

 

たとえば、

 

二日酔い予防、月経前症候群ケア、

 

ダイエット、ニキビ予防などなど、

 

すべてが貼るだけタイプ。

 

しかも、

 

飲むタイプよりも肌に貼るタイプのほうが、

 

成分吸収の効率が良いらしいです。

 

ちなみに、今出ているのはこの種類

 

・睡眠ケア・ダイエット・二日酔い

 

・アンチエイジング・ニキビ予防

 

・月経前症・PMSケア・更年期ケア などなど、

 

 

これ全てが貼るだけタイプです。

 

しかも、これすべて女性にとって

 

嬉しいものばかりなのです。

 

ちょっと毎日がキツイな~って

 

思っている方がいらっしゃいましたら、

 

ぜひ、一度、試してみて下さいね!

 

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2018年

5月

30日

女性の性欲、40代がピークってほんと? 女性の性欲がいちばん強くなるのは40代だと言われている。なぜ40代でピークになるのか。女性たちはそれを認識しているのだろうか。自分でも持て余すほどの性欲に襲われたとき、彼女たちはどうやってその性欲を解消しているのか。

そういえば……、思い当たる女性も多いのでは?

 

 

All About

https://allabout.co.jp/gm/gc/455172/

 

 

女性の性欲は40代がピークだと言われている。

そういえば、と思い当たる人も多いのではないだろうか。

 

私の周りにも、「40代で乱れ咲いたわ」「やたらと体がしたくてたまらなかった」と

当時を振り返る女性たちの多いこと。

それもこれも、どうやらホルモンのなせる業らしい。

 

一生の間に分泌される女性ホルモンは、ティースプーン1杯程度だという。

そんな微量な女性ホルモンに、女は支配されるのだ。

もちろん、女性も男性ホルモンをもっている。

 

30代後半から卵巣機能が衰えはじめ、

女性ホルモンが激減するのが40代半ば前後。

 

そうすると相対的に男性ホルモンが優位になり、

アグレッシブになるという説がある。

 

その結果、女性が男を捕獲するハンターへと変貌するのだ。

 

他にももちろん、人生経験を積んで

自分から男を口説くのが恥ずかしくなくなっているとか、

 

夫婦間のセックスレスによる我慢の限界だったとか、

さまざまな要因はあるだろう。

 

ただ、

ホルモンのなせる業で男を捕獲したくなる説で、

自分の行動が腑に落ちたと言う女性も少なくない。

 

20代のほうが「したい盛り」では?

男性の性欲のピークは、個人差もあるが10代後半から20歳前半だろう。

 

「女とみればしたくなる」

「ちょっとした刺激で、すぐに勃起してしまう」

男たちからそんな話をよく聞いたものだ。

 

女性だって若いほうが身も心も活性化しているのだから、

「したい」と思うのでは? そんな疑問も起こりそうだ。

 

だが、

昔から「30させどき、40はしどき」と言う。

30代は「させどき」で、40代になったら自らしたくなるという意味だろう。

これに関しては大きく頷く女性たちがたくさんいる。

 

「20代は興味本位でしたい気持ちが強かった。

毎日セックスできると思って結婚したものの、

 

現実の生活は大変。子育てに忙しくて、

 

30代はセックスから遠ざかっていた。

40代でようやく少し余裕が出てきて、

 

再度、夫婦の時間が増えてきた。

40代半ばで、急に性欲が激しくなり、

自分から夫を襲うようになったの(笑)。

 

最初は喜んでいた夫も、途中で音を上げた」(スミコ=仮名・以下同・50歳)

 

既婚女性だけではない。独身であっても

 

40代で性欲に翻弄される女性がいる。

「今になって恋人の他にセフレが2人います。

人生最大のモテ期。ずっと仕事ばかりしてきて、

 

まったくモテなかったのに……。40の声を聞いたとたん、

 

体がうずうずしてきて。自分の性欲をコントロールできなくなったんです。

 

もともと長くつきあっている恋人がいるんですが、

彼だけでは物足りない。とにかくセックスしたい、

 

激しい快感がほしい、と思って自分からスポーツジムでナンパしました」(ナオコ・46歳)

 

セフレのひとりはジムで知り合った25歳、信じられないくらい体力があって、

何度でも応じてくれるのだという。もうひとりは行きつけのバーで顔なじみだった30歳。

 

こちらもセックスが強い。

そして恋人は同年齢。恋人とは、まったりと愛情確認のセックスをするのだそう。

 

やはり20代とはまったく違う性欲に突き動かされているようだ。

 

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2018年

5月

23日

下半身が太る!今すぐやめたい5つの行動 脚が細い人とそうでない人の違いは一体どこにあるのでしょうか?下半身痩せを専門で扱う筆者がカウンセリングする

脚が細い人とそうでない人の違いは一体どこにあるのでしょうか?

 

下半身痩せを専門で扱う筆者が、年間200名以上をカウンセリングするなかで

見つけた傾向をご紹介します。

 

下半身がなかなか痩せないとお悩みの方は、

もしかするとあるNG行動をとっているかもしれません。

早速チェックしてみましょう!

 

 

今すぐやめたい!5つのNG行動

 

■椅子に座ると脚を組む

脚を組んでしまう方はすでに骨盤が歪んでいる可能性があります。

両足を床につけ、左右のお尻に均等に体重を乗せた姿勢を心がけましょう。

 

このまま脚を組み続けると下半身太りをさらに

悪化させてしまうので、今すぐ改善しましょう! 

 

・過去の参考記事

脚を組むとコワイ? 骨盤や脚の歪みを解消するには

 

 

■椅子に浅く腰掛け、背もたれは使わない

 

一見すると綺麗な姿勢ですが、実はこの座り方が下半身を太くする元凶なのです。

正しくは、椅子の背もたれに寄り掛かった状態で背筋を伸ばしてみましょう!

 

背中の緊張が緩んでいくのを実感できると思います。

 

とはいえ、

どんなに正しいとされる座り方でも、

長時間同じ格好でいたら筋肉は硬くなってしまいます。

 

1時間に1回は席を離れ、ストレッチを行うなど

カラダを小まめに動かす努力をしましょう!

 

・過去の参考記事

浅く腰掛けるのはNG?骨盤の歪みを抑える正しい座り方

 

 

■女の子座り(ぺたんこ座り)をしている

 

正座の形を崩したような女の子座り。

この座り方は左右で異なる捻じれ方をした状態で、

 

筋肉が固定されてしまいます。これが癖づいてしまうと、

解消するのも一苦労です。椅子に座る、

 

あぐらを組むなどして極力左右対称な座り方を心がけましょう!

 

■片足体重で立つ癖がある

 

電車の待ち時間や信号待ちで、無意識に片足体重で立っていませんか?

片足体重は外ももの張りの原因になります。

 

それ以外にもお尻のたるみや脚を捻挫しやすくなるなど

弊害が多くでるので、注意しましょう。

 

■つま先重心で立っている

 

 

これは日常的に高いヒールを履いている方に見られます。

ヒールを脱いで平地を歩くと後ろに倒れそうな感覚があり、

 

常につま先重心でないと立っていられないような状態です。

 

つま先重心というのは、

 

前ももの筋肉が緊張しやすく、

この状態を放っておくと太ももがガッシリしてくるので、

今すぐ解消しましょう!

 

解消するために以下のエクササイズに取り組んでみてください。

少しずつつま先重心が解消されていきます。

 

詳しくは」

https://allabout.co.jp/gm/gc/474150/

 

下半身痩せを達成する近道は……

これまで日常のなかでやりがちなNG行動を紹介しました。

 

下半身痩せというのは、

特別なエクササイズを行うよりも、

日常のちょっとした癖を解消していく方が近道だったりします。

 

「ちょっと変えたくらいじゃあ、効果はないよね」と思わず、

まずは実践してみてください。

少しずつカラダが変化していくのを感じられると思います。

 

All Aboutから引用

https://allabout.co.jp/gm/gc/474150/